ハワイアンドリーム・スロットについて

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2018年の終わり頃に紹介されて話題になったハワイアンドリーム・スロット、この台は日本人に馴染み深いパチスロとして紹介されていますが、カジノスロットです。
パチスロのようなカジノスロットなので、少し分かりにくいところもありますが、実際に遊んでみると、他のカジノスロットはX×3リールのような形式になっていて当たりとなる条件も台によって様々ですが、こちらはパチスロにあるような3×3リールです。そのため、これまでパチスロ経験が長く急に縦に5リールもあって1列に揃えることが難しい!と苦手意識を持ってしまうユーザーにも取り掛かりが優しい台になっています。ただそれだけなのですが、ここの最初が入りやすいかどうかってすごい大事ですよね!
アクションもハイビスカスが光ったりとオンラインでパチスロを実際にお金をかけて遊ぶことができるので、本当に自宅にいながらスロットを楽しむことに関してはこういった台が今後も増えてくれたらいいなって思いますね!

ギャンブルとカジノの違いについて

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オンラインギャンブルってネットを使ったギャンブルのことを指すんですが、ギャンブルがカジノということではありません。
ギャンブルとは、スポーツブックという、大会の結果に対して掛けることをさすギャンブルや対戦型ポーカーサイトのような、1回戦で勝負が勝ちとなるパターンではなく、対戦形式で、最終的な勝者のみが勝者となるような、いっぺん変わった形式をとったポーカーもあるようです。

カジノという言葉とギャンブルという言葉に関しては、どちらも賭博をするということに関して言えば同じなのですが、どの範囲までの賭博をするのかで言葉が変わってくるようです。
カジノというのは、フランスで生まれた言葉でカジノという言葉から連想できるルーレットやトランプを使用したゲームが一般的にカジノという言葉で表されます。
これに対して、ギャンブルというのは、賭博全般を指すようで、競輪やパチンコ、スロットなどは、どちらかというとギャンブルに分類される内容のようです。

そのため、ギャンブルとカジノと2つの言葉があるけど、どちらが正しいのかという疑問に関しては、どちらも正しいが、賭博の内容によって意味合いが違うという事が正解になります。
安易にギャンブルでオンラインスロットのことを意味して使うと、知ってる人からするとハズレになってしまうかもしれません。

ブラックジャックの正しいルール・やり方

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カジノで大人気のブラックジャックは、カジノをしなくてもカードゲームをした事がある方なら、一度はやった事があるのではないでしょうか?

オンカジと呼ばれるオンラインカジノでは、ものすごく人気のカードゲームなようです。

ルールも一般的にプレイされているカードゲームのブラックジャックにも本来はあるようなのですが、一般的にはあまり知られていないブラックジャックのルールなどもあるようです。

 

普段プレイしているカードゲームに実は他のルールがあったなんて事を知ったら、これからだんだん、忘年会や新年会のシーズンも近づいてきてブラックジャックをプレイされる方もいるかもしれませんね。

そんな時に、実はブラックジャックには、こんなルールもあるんですよ!って周りに教えてあげる事ができれば、もしかしたら今年の締めには今まで経験できなかった一躍人気者に慣れたりするかもしれませんね!

 

Top10オンラインカジノではブラックジャックのカードゲームのルールやゲームの流れなどが丁寧に記載されているので、実はあまりブラックジャックを知らないという方でも、今から知ってみたらいいと思います。

仮想通貨ビットコインの取引は初心者もスムーズです

仮想通貨は以前から気になっていたので、ビットコインはよく耳にしますし、以前から気になっていたのでスタートしてみました。仮想通貨は、ネット上に存在する電子通貨なので、セキュリティ対策がきちんとしている取引所で信頼できるところを探してみました。

 

海外にもたくさんの仮想通貨取引所があり、扱っている通貨の数が多かったりするのですが、初めてなのでやはり海外のビットコイン取引所ではなく、日本の取引所を選びました。

色々検索して、最終的にビットコインの取引所はビットフライヤーを利用することにしました。やはり日本で一番、取引量、ユーザー数、資本金などありますし、セキュリティ対策もバッチリなので安全性も充実しており、取引ができます。アカウントの作成もオンラインで出来、メールアドレスとパスワード入力も可能ですが、facebookアカウントを持っているので、それですぐに取引ができるようになりました。

トレードクラスに登録をするため、本人確認書類の提出を行ったり、取引口座の登録など手続きを行った後から取引スタートです。ビットコインを購入する際には、日本円の入金が必要になり、手軽に取引ができるので便利です。購入したい仮想通貨と数量を選んで、上手に取引ができるので初心者でもスムーズに行うことができました。

ビットフライヤーはセキュリティ強化のために2段階のチェックがあり、手厚い取引サービスが整っています。ビットコインは、通貨を変換することなく購入でき、送金がスピーディで手数料も安いのがポイントです。けっこう取引において、手数料は大きなマイナスになるため、ビットコインは手数料が安いのも気に入りました。メリットもかなり大きいので、取引する上でセキュリティがしっかりしているビットフライヤーを利用して手続きを行うことで、世の中の動きを見ながら利益を大きく得ることができます。ニュースや世界の動きにも敏感になりました。

当たる確率が高い?スロットトップ10

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オンラインスロットの記事について、色々書いたりして更新していますが、正直勝てない時って、もちろんあります。それでも勝てない方が圧倒的に多い中でどうしたら勝ちやすいのかっていうことで、まず確率を見てみました。

自分が当たる確率がどれくらいかなんて誰にもわかりませんが、全体的に見て、払戻の率が高いスロットほど、当たる可能性が高いわけですよね。まあ、100%以上に設定されているスロットはありませんので、まんべんなくみんなに還元されたら、みんなちょっとだけ負け、という結果になってしまうわけですが。この「まんべんなさ」が高いと、小さい当たりが良く出る、低いと、当たりは出にくいけど当たるとでかい、という事なんですね。
勝ちたいのであれば、頻繁に当たるスロットか当たればでかいスロットのどちらかの台を選ぶ必要があります。
1回の大当たりが少額ではあるものの頻繁に当たるのであれば地道に増えていくからです。それか、1回の大当たりでどれくらい金額を獲得できるのかを計算して、今当たってもマイナスになるのでこれ以上はプレイをしないと決めてプレイ上限を決めてプレイをするようにすることで資金をマネージしやすくなるかと。

スロットマシンの進化

何事にも歴史があるようで、ギャンブルゲームの代表、スロットマシンも例外ではありません。

ルーレットなんかもそうですが、カジノゲームというのはヨーロッパで古くから親しまれてきた、歴史があるゲームが多いです。役の名前がフランス語だったり、カジノのなんとなく高級そうな敷居が高いイメージは、カジノゲームの持つ長い歴史のせいです。

その中でも比較的新しめなスロットマシン(とは言っても100年以上の歴史があります)。カジノゲームの中では、最も近代化が顕著なゲームだと思います。

スロットマシンの進化について少し触れると、スロットマシンは最初の頃は、レバーがあって、それを引くことでスロットのリールが回転していました。
勝ち負けの原理は全く変わっていませんが、コンピュータ化されたスロットマシンが登場して以来、どんどん進化しています。ただ画面のグラフィックがキレイになっただけでなく、ボーナスゲーム等の色々な機能が付加されるようになりました。

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さらに、現代のスロットゲーム開発会社は、VRの技術を利用したオンラインスロットの開発を進めているようです。VRのスロットがどんな感じになるのか、まだ想像もできませんが・・・もしかすると、VRの中で目の前のレトロなスロットマシンのレバーを引いてアナログタイプのスロットを回す、という展開だったりして!

そうでなくても、あるシンボルが出るとドラゴンが飛び出してくるスロットなどもありますから、これがVRになったら迫力ありすぎて腰を抜かしてしまいそうです。

マカオ対ラスベガス

カジノというと、まずラスベガスを思い浮かべますが、実は世界一のカジノシティはマカオなのです。

カジノの売り上げからするとラスベガスを上回るマカオには、資本が集まります。新しい豪華リゾートも建設され、益々カジノシティとして成長を遂げているようです。

マカオのカジノシーンの発展には、中国本土からの観光客が増えている事が大きく後押ししているのでしょうね。10数年前に比べると、中国人は国内だけでなく海外旅行へもどんどん出かけています。ギャンブル好きな中国人にとって、マカオは人気の旅行スポットなのでしょう。

www.nikkei.com

 

それにしても、15か月連続でプラス収入とはすごいですね。